2019年はRisa20歳!「ごみ非常事態」から20年!!

あけましておめでとうございます

2019年が始まりました。今年はRisaにとっても、名古屋にとっても特別な年です。Risaが生まれて20年、創刊のきっかけとなった「ごみ非常事態宣言」から20年。今年は年間を通じてその意味を考えます。まずは「ごみの山」が20年でどれぐらい減ったのかを、ビジュアルでご覧ください!

今月から新企画が始まります。タイトルは「世界のecoとNagoyaのエコ」略して「セカエコ・ナゴエコ」。1回目はベトナムからの留学生に聞いた「きれいな街」名古屋と「袋好き」にびっくり!?というインタビューです。

昨年は念願の本になった深谷里奈さんの連載「エコヂカラ」は今年も絶好調。こだわりのお米で新鮮な年始めです!

プレゼントもこだわりのお米からできる日本酒「めぐる」など盛りだくさん! 応募は1月11日(金)までコチラからどうぞ!

名古屋市内の中日新聞折り込みを中心に約51万部発行。名古屋市環境学習センター・エコパルなごやあいち環境学習プラザ、市内の図書館や愛知大学名古屋キャンパス、愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンター(CCC)、豊田市の環境学習施設「eco-T(エコット)」などでもお手に取っていただけます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

Risa編集長・関口威人