Risa8月号は「水道のゆくえ」をたどります

いつもご愛読ありがとうございます。

キンキンに冷えた水がうれしい季節になりました。安心でおいしい水道水が手軽に飲めるのは、100年以上の歴史を積み重ねてきた水道の仕組みのおかげ。でも、今後の維持管理を考えると決して安心はできません。水道の「民営化」を含めて、蛇口の奥を流れる水のゆくえを追いました。

プレゼントは名古屋の「名水」の特別バージョンなど、応募はコチラから、7月12日(金)まで。

読者参加企画「Re里山体験」は岡崎市の森で名古屋の6人家族が「せーの!」で木をバッタン!? 深谷里奈さんのエコヂカラ!は「ハーバリウム」で広がる世界。リサっちファミリーのミニ家族会議はなかなか収まらない豚コレラとジビエの関係を考えます。

名古屋市内の中日新聞折り込みを中心に約51万部発行。名古屋市環境学習センター・エコパルなごやあいち環境学習プラザ、市内の図書館や愛知大学名古屋キャンパス、愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンター(CCC)、豊田市の環境学習施設「eco-T(エコット)」などでもお手に取っていただけます。

どうぞよろしくお願いいたします。

Risa編集長・関口威人

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