Risa11月号は「割りばし」から環境を考えます

いつもご愛読ありがとうございます。

Risa11月号は「割りばし」特集です。

食堂でも牛丼店でも、とんと見かけなくなってしまった割りばし。環境破壊の象徴として追いやられ、最近は薬品漬けで危ない!なんて情報がインターネットで出回ります。しかしここに来て、丁寧につくった国産の割りばしを見直す動きが名古屋でもじわじわと広がっています。割りばしの「真実」と、割りばしを通じて環境を考える人たちを追いました。読者プレゼントは国産割りばし+αのお楽しみ。11月11日までにコチラからご応募を!

Risa読者が里山に足を運ぶ「東海まるごとRe里山(り・さとやま)体験」は、初の三重県へ。「奥伊勢」の大台町で、仲良し姉妹のご家族にサイクリングや遊覧船で大峡谷の自然を味わってもらいました。次の募集も同じ三重県の菰野町でツリークライミングやしめ縄づくり。アウトドア好きの家族はぜひコチラをチェック!

エコヂカラ!」は東海ラジオアナウンサー・深谷里奈さんが艶やかな着物姿で登場…ですが頭にはなぜか「オ●×」が! どういうこと? ぜひ紙面をご覧ください。

名古屋市内の中日新聞折り込みを中心に約54万部発行。市内の図書館や市環境学習センター・エコパルなごや、愛知大学名古屋キャンパス、愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンター(CCC)、豊田市の環境学習施設「eco-T(エコット)」などでもお手に取っていただけます。どうぞよろしくお願いいたします。

Risa編集長・関口威人

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