Risa12月号は「ごみのゆくえ」これまでの20年とこれからの20年

いつもご愛読ありがとうございます。

「ごみ非常事態宣言から20年」の今年、Risaは名古屋のごみ・資源のゆくえを一つ一つ見つめ直してきました。そして1年の締めくくりは、最終処分である焼却の現場と灰のゆくえを追ってみました。それは次の10年、20年の暮らしを考えることでもあります。ぜひ紙面でご覧ください。

エコトピは2010年のCOP10(国連の生物多様性条約第10回締約国会議)に合わせて埋められたタイムカプセルの開封式! 約10年ぶりに開けられたふたの中身は?

今シーズン最後のRe里山体験は、岐阜県垂井町で名古屋の親子2組にイモ掘りと町めぐりをたっぷり楽しんでもらいました。プレゼントは名古屋市と同じ「フェアトレードタウン」を目指す垂井町ならではのフェアトレードチョコなど。応募は12月13日(金)まで、コチラから!

深谷里奈さんのエコヂカラ!は「自然で自然を表現する」日本画の魅力を紹介。深谷家の猫が日本画になっているかも!?

名古屋市内の中日新聞折り込みを中心に約51万部発行。名古屋市環境学習センター・エコパルなごやあいち環境学習プラザ、市内の図書館や愛知大学名古屋キャンパス、愛知淑徳大学コミュニティ・コラボレーションセンター(CCC)、豊田市の環境学習施設「eco-T(エコット)」などでもお手に取っていただけます。

どうぞよろしくお願いいたします。

Risa編集長・関口威人

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